熱い厚い暑い、松岡修造の名言まとめ

  • 投稿:2012年11月08日

  • カテゴリ:名言

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現在スポーツキャスターやテレビ番組などに出演するタレントとしても日本中から人気の松岡修造。やはり人気の秘密は彼から発せられる熱い魂のこもった言葉にあるのではないでしょうか。回りを勇気づける松岡修造の熱い名言をまとめてみました。きっとこれを見れば心が熱くなる!!
松岡修造は1986年にプロテニス選手としてデビュー。1995年にはテニスプロ大会のウィンブルドンに出場しベツト8まで勝ち進み日本中を乾季の渦に。ウィンブルドンベスト8は2012年錦織圭選手登場まで17年未踏となっていました。オリンピックにも日本代表選手としてソウル五輪、バルセロナ五輪、アトランタ五輪と3大会連続出場。プライベートでは1998年にテレビ東京アナウンサーである田口惠美子と結婚。その後現役を引退し、後継者育成のための指導を行いつつテレビタレント、スポーツキャスターとして活躍
▼松岡修造

▼松岡修造の名言

人の弱点を見つける天才よりも、人を褒める天才がいい
勝ち負けなんか、ちっぽけなこと。大事なことは本気だったかどうかだ!
一所懸命生きていれば、不思議なことに疲れない
眉間に皺を寄せていたところで怪我が早く治るわけでもない。 むしろ、明るく危機を受け止める姿勢にこそ早く治るきっかけがある
やがて僕のレベルも知らず知らずに上がっていった。なぜなら、僕が戦う相手は、いつも自分より強かったからである
この一球は絶対無二の一球なり
100回叩くと壊れる壁があったとする。でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、90回まで来ていても途中であきらめてしまう。
布団たたきは、やめられない。ついつい叩きすぎちゃう
人もテニスも、ラブから始まる
僕自身「世界No.1の選手と話しをしろ」「練習をしろ」と言われた。「そうすることで、世界No.1の選手が普通の人に見えてくる」と。
ミスをすることは悪いことじゃない。それは上達するためには必ず必要なもの。ただし、同じミスはしないこと
弱気になったとき、まず一ヵ月後の自分を想像してみる。それが自分の好きな姿だとしたら、そのために何をするべきかを考える。そうすれば、少なくともその日までは目的意識を保ち続けることができる
褒め言葉よりも苦言に感謝
僕こそがテニスの王子様
崖っぷちありがとう!!最高だ!!
レストランなどでの注文をメニューを見て5秒以内で決める
人は完璧を求める。しかし、完璧だと思った時から全てがやり直しになる
テニスという言葉を、軽々しく口にするな!
これは終わりではなく、新たしい修造の始まり
編集が怖くて、テレビになんか出られるか!
涙よりも、血よりも、汗を流していたい
暑くなければ夏じゃない。熱くなければ人生じゃない!
諦めるなよ!!諦めるなお前!!
人は完璧を求める。しかし、完璧だと思った時から全てがやり直しになる
チャンスをピンチにするな!
偶然やラッキーなどない。つかんだのはおまえだ!
自分を創るのは自分だ!
予想外の人生になっても、そのとき、幸せだったらいいんじゃないかな
褒め言葉よりも苦言に感謝
ベストを尽くすだけでは勝てない。僕は勝ちにいく
時間が解決してくれると言うけれど、そうは思わない。でも、行動した時間なら解決してくれるはずだ。
何かを認識してやってみることが「体験」、その体験を二度三度重ねていくことで「経験」になっていく
プレッシャーを感じられることは幸せなことだ
じゃんけんの必勝法は、強く握り締めたグーを出すこと
しゃもじがあると、素振りをしちゃう
悩みん坊、万歳!

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