エヴァンゲリオン、綾波レイの時に冷たく時に優しい名言

  • 投稿:2012年11月13日

  • カテゴリ:名言

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エヴァンゲリオンの最重要登場人物と言ってもいい綾波レイの名言をご紹介。

▼綾波レイ

綾波レイは主人公である碇シンジよりも先にエヴァンゲリオンに搭乗していた人物で、その存在は登場時から謎に包まれていました。見てない方にはネタバレになってしまうので、この先は要注意。彼女はアダムと碇シンジの母親であるユイの遺伝子を継いだクローン的存在。さらに、肉体には利リスの魂が注入されている。主人公である碇シンジに対し時に冷たく、時に優しい名言を放つ綾波レイの言葉をご覧下さい。

▼綾波レイの名言

あなたは死なないわ、私が守るもの。
ありがとう。感謝の言葉。初めての言葉。あの人にも言った事なかったのに。
私が死んでも代わりはいるもの。
私は人形じゃない。
これが涙。泣いてるの私。
これが涙。初めて見たはずなのに、初めてじゃないような気がする。私、泣いてるの?なぜ、泣いてるの?
これがあなたの望んだ世界、そのものよ。
絆だから…
…どいてくれる?
私には他になにもないもの。
ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの。
肉、キライだもの
ニンニクラーメン、チャーシュー抜き
碇君の匂いがする
碇君、私とひとつになりたい?心も体もひとつになりたい?それはとてもとても気持ちのいいことなのよ
世界が悲しみに満ちていく。 虚しさは人々を包み込んでいく。 孤独が人の心をむいていくのね。
都合のいい作り事で、現実のふくしゅうをしていたのね虚構に逃げて真実をごまかしていたのねそれは夢じゃない。現実の埋め合わせよ。
大きなお世話よ、バァさん

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