史上最強の生物百獣の王を目指す武井壮!動画まとめ

  • 投稿:2012年09月12日

  • カテゴリ:笑える

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武井壮は元陸上選手で100m走、走り幅跳び、砲丸投げ、走り高跳び、400m走、110mハードル、円盤投げ、棒高跳び、やり投げ、1500m走を行う「十種競技」出身のアスリート。この10種競技、1種目を覚えるだけでも大変なのに、武井壮はこの競技を開始2年半の期間でインカレ優勝。日本選手権も優勝している。更に、武井壮が出した10種競技100m走の記録は今なお抜かれていない。
陸上競技引退後の現在も武井壮は肉体を鍛え続けています。武井壮が肉体を鍛え続ける目的は何と史上最強の生物“百獣の王”を目指しているからとの事。
▼様々な対戦相手とシュミレーションを行ったが2万千無敗

・対ライオンについて
自分の腕を1本ライオンに噛ませて、ライオンの弱点である鼻目掛けて拳でドーーンと叩き込み圧勝。
・対ワニについて
ワニは口でしか攻撃してこないので、サッと避けてアームロック。もう片方の手で目潰しをドーーンと潰して圧勝。
・対ゴリラについて
ゴリラは前足を振り回してくるが後ろ足が弱点。なので前足をスッとよけて後ろ足を思い切りドーーンと蹴る。渾身のローを食らわせまくる事によって圧勝。
・対カンガルーについて
カンガルーは基本、しっぽで全体重をささえ戦う動物。武井壮はカンガルーの首と腕をグッと押さえ、カンガルーの顎目掛けて膝を入れて圧勝!
・対鷲について
鷲はくちばしでしか攻撃できず、バシッと掴んで両足まとめてビターンと地面に叩きつけるて圧勝!
・対ゾウについて
ゾウの巨体に対しては、18.44mという長めの距離を取り戦う。武井壮は野球経験者。ボール大の石を持ち、前足十時靭帯目掛け石を投げる。1発じゃ効かないのでひたすら当てる。時にはスライダーも使いあてる。合計2000発あてて圧勝。
・対室伏選手について
武井壮が唯一勝てないかもしれないと思うのが砲丸投げ選手の室伏。今まで散々シュミレーションしてきたが全てドローで終わってしまうとの事。
・対牛について
牛とは実際に戦ったことがある。縄につながれていると勘違いした武井壮は暢気に記念撮影。しかし牛に縄はついておらず、引きずりまわされて死にそうになった事がある。ちなみにシュミレーションでは60戦無敗。

▼武井壮


▼武井壮伝説
・家は無い。
・武井壮は1日1時間寝れば十分。
・トレーニングの結果日常の生活では疲れない。
・よく西麻布で奪取している。
・森山直太郎のライブ中も筋トレ。
・手だけで高尾山にのぼる。
・手だけで富士山にも挑戦。しかし7合目で失神。救助される結果となった。
・しかし、回復力がハンパじゃないので、次の日には全快。
・熱海から初島まで手だけで泳いでいった。しかし、6時間流された。
・陸上現役時代毎月6kg馬を食べていた。(、時速80kmで走る馬を食べる事により、最強に。)
・武井壮の足の筋肉はほぼ馬でできている。
・よって武井壮の筋肉は猛烈に強い。
▼武井壮~史上最強への道~トレーニング方法
・ぶっとい丸太でスクワット。
・坂道で軽自動車を押しひき。
・逆立ちでランニングマシン
・バーベルを持ちながらももくろをカンコピ。
・大きな岩を川へ投げる。
・食事のときも逆立ち
史上最強の“百獣の王”を目指す武井壮今後も注目です!!!
武井壮公式ブログ


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