たった200万円の為に3名の死体遺棄を行った斎田秀樹被告、懲役28年

  • 投稿:2012年03月28日

  • カテゴリ:その他

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この事件は2010年に起こった長野県長野市一家3人殺害事件で、死体遺棄を手伝った斎田秀樹被告が懲役28年を言い渡されました。
判決によると、斎田秀樹被告は殺害には加わらなかったが、睡眠薬を提供したり愛知県西尾市の資材置き場に遺体を運んで埋めた報酬として200万円を受け取ったとしている。
尚強盗グループは全4名で犯行に行っており、現金400万円を強奪し一家を殺害したとの事。
正直唖然です。
たった200万円とか400万円のために、他人の人生と自分の人生を奪う事。
考え方が短絡的で、思慮に欠けています。
しかも一家は犯行グループの人の勤め先だったといいます。
お世話になっていた家族を・・・
考えるだけで恐ろしすぎます。


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